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遺愛

2026年06月19日(木)公開 G PG12 R15+ R18+

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  • 前売一般

    ¥1,600

    販売終了日時
    2026/06/18(水) 23:59
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    遺愛

    呪いを新たな視点かつ斬新な解釈で描く"恐怖"映画

    2026年06月19日(木)公開

    G PG12 R15+ R18+

    家族への慈愛に満ちた介護が、徐々に不穏さと違和感をまとい、やがて恐怖へと変貌していく──ただ怖ろしいだけではない、"現世に遺(のこ)された愛"の本当の姿とは?「愛と呪いの物語」が、恐怖そのものを描く"恐怖映画"としてここに生まれる。

    家族への慈愛に満ちた介護が、徐々に不穏さと違和感をまとい、やがて恐怖へと変貌していく──ただ怖ろしいだけではない、"現世に遺(のこ)された愛"の本当の姿とは?「愛と呪いの物語」が、恐怖そのものを描く"恐怖映画"としてここに生まれる。

    ストーリー
    実家で母の介護を続けていた藤井佳奈(山下リオ)が、ある日、妹・杏里(小川あん)のもとを訪ねてくる。佳奈は血色が悪くやつれた様子で、自分たちの母が"もう母ではない、何かになってしまった"ことを告げる。父の死を機に実家に戻り、献身的に母の介護を続けていた佳奈。だが彼女は、話しかけてもほとんど無反応で、食べ物をこぼし、部屋を散らかし、ときに突然噛みついてくる母に対して次第に苛立ちを募らせ、疲弊していく。そんななか、佳奈の周囲で不幸な出来事が立て続けに起こり、彼女はその原因が母──今はもう母ではない"何か"──による呪いだと考えるようになる。そしてその呪いの次の標的は、一家と懇意の精神科医・熊谷(マキタスポーツ)、さらに次は勇太の番なのだと。果たして、佳奈が言うように本当に呪いが存在し、家族に危険が迫っているのか。それとも、介護に疲れ心身ともに限界に達した彼女が生み出した偽りの真実なのか。佳奈と共に母の暮らす実家へと向かった杏里は、そこで驚くべき光景を目にする。
    キャスト
    山下リオ、小川あん、藤井京子、瀬戸さおり、関口アナン、市野叶、小島叶誉、マキタスポーツ
    スタッフ
    監督:酒井善三 脚本:宮崎圭祐、酒井善三
    作品データ
    原題
    IAI
    製作年
    2025年
    製作国
    日本
    配給
    ライツキューブ
    上映時間
    90分

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    遺愛

    2026年06月19日(木)公開 G PG12 R15+ R18+

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