答えを、
つくる側へ。

Be the answer-maker.

納得できない時代に、
人として生き続けるための選択肢を。

株式会社アドリブワークス

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私たちは、
答えをつくる側にいたい。

AIが、答えを出してくれる時代になった。
「こうすればいい」と教えてくれるものは、いくらでもある。
誰かの成功談、誰かのフレームワーク、AIが生成した答え。
確かに、便利だ。
ただ、使い続けるほど、答えは「自分のもの」ではなくなる。

私たちは信じている。
ビジネスも、キャリアも、人生も、
考え抜いた人の手にしか、本物はやってこないと。

答えを、
誰かに任せない。

私たちは、答えを売る側にいない。
あなたと同じ、つくる側にいる。

考える。試す。回し続ける。

答えをつくる道のりは、人によって入口が違います。
日々の思考を整えたい人は triven Sketch を、
市場の本音をつかみに行きたい人は triven Grab&Go を、
3ヶ月で一気に立ち上げたい人は ANSWER MAKE SPRINT を。

triven Sketch

Product · Think

頭の中にあるアイデアを
誰もが形にできる仕組み。

良いビジネスアイデアは、才能ではなく手順から。事業をつくれる人が頭の中でやっている「思考の枝分かれ」と「順序立て」を、誰もが辿れる道具にしました。

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triven Grab&Go

Product · Test

市場で生まれる本音を
誰もが手にできる仕組み。

街なかのデッドスペースを、市場と本音で対話する装置に変えました。AIインタビューが「なぜ選ばれたか」まで掘り下げ、アンケートでは届かない本音をデータに。

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ANSWER MAKE SPRINT

Program · Sprint

3ヶ月集中プログラム
ANSWER MAKE SPRINT(略称:AMS)

新規事業を、外注ありきから「自社主導」へ変える3ヶ月。考える・試す・言語化するを1パッケージで鍛え、自社の手で事業を回せる状態まで持っていきます。

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Featured Program

3ヶ月で、
自分たちで答えを
出し続けられる状態へ。

一度きりの成功は、運。再現できる成功が、実力。triven Sketch で筋の良い仮説を立て、Grab&Go で市場の本音を取り、分析して意思決定に変える。一連のプロセスを、社内で何度でも再現できるようにします。

For
新規事業のご担当者/アトツギの経営者/起業家 他
Program
ワークショップ・市場テスト・分析レポート
Outcome
市場で検証された事業案と、自走できるチーム
ANSWER MAKE SPRINT

「考える」と
「試す」の往復で、
事業は育つ。

私たちの2つのプロダクトは、それぞれ単体でも力を発揮します。
ですが、2つを並べて使ったとき、「考える ⇄ 試す」のループが動き始める。
私たちが本当に届けたいのは、このループそのものです。

AIで考え、計画する AIで市場と直接ぶつかる その間を 3ヶ月のプログラムで伴走する

他のAIツールや、
従来の市場調査には
できないこと。

私たちの2つのプロダクトは、汎用AIやスライド生成AI、従来のリサーチやPOSでは届かない場所にあります。
技術と仕組みの両面で、私たちにしか作れない領域があります。

考えるプロセスを、
構造で押さえる。

汎用チャットAIもスライド生成ツールも、一本道の思考しか走れず、事業開発の手順も持っていません。

triven Sketch は、アイデアの深掘り・自動整理・企画書化という事業開発AIの核心を特許で押さえています(特許第7751900号)。並行思考 × テンプレートが、その決定打です。

非購買のディープデータ
を、
購買の瞬間に取る。

アンケートは建前、POSやECは購買履歴だけ。「日常で使った本音」「なぜ買わなかったか」は、流通の死角でした。

triven Grab&Go は、その死角を埋める装置です。Amazon にも POS にも取れない、非購買データまで含む情報が集まります。

私たちが、
大切にしていること。

  1. 01

    机上の空論ではなく、
    市場に届く事業を作る。

    どれだけ精緻な事業計画書も、売れなければ机上の紙です。会議室の議論と、市場が反応する瞬間の距離を、とにかく短くする。「実際に手に取ってもらう」を最速で実現する仕組みを渡すこと。それが、私たちの最初の仕事です。

  2. 02

    自分たちで、何度でも
    できる状態
    にする。

    ビジネスモデルは、いつか古くなります。けれど、考え方そのものが組織に根づけば、時代に合わせて何度でも描き直せる。私たちが残したいのは、一度きりの事業案ではなく、状況が変わっても何度でも事業を生み出せる、組織そのものです。

  3. 03

    順序を飛ばさない。

    3ヶ月という単位で、考え抜く。

    「すぐ結果を」と急かされても、私たちは3ヶ月を守ります。仮説を立て、市場にぶつけ、返ってきた事実でまた考える。この往復を一周させる最小の時間です。考え抜くことを、根性論ではなく仕組みにする。そこに一番こだわります。

  4. 04

    道具と仕組みでしか、
    現場は変わらない

    ワークショップで盛り上がっても、翌週には元の状態に戻る。そんな現場を何度も見てきました。だから私たちが渡すのは、研修ではなく道具です。AIが、ペンのように手に馴染んで、すぐ隣にある。現場が変わるのは、それしかないからです。

これまでの実績。

2018年の創業以来、自治体・企業・大学の皆さまと、多くの事業を立ち上げてきました。
机上の空論ではない、10年の伴走実績があります。

主な導入・協業先

数字で見る、これまで

triven Users

10,000+

triven 会員数

LINE Members

4,000+

公式LINE会員数

Business Plans

600+

事業プラン掲載数

Co-Creation

300+

共同事業開発数

台本にない仕事を、
ずっと。

norosi.kobe

アドリブとは、台本にないものを、自分で生み出すこと。私たちは、その姿勢を社名にしました。

2018年から、ずっと同じことをやっています。流行のフレームワークに乗り換えることも、会社のメッセージを大きく変えることもありませんでした。人々の手元で、毎日使える道具をつくる。その地味な仕事を、8年間、続けてきただけです。

派手さはありませんが、現場で何が必要かは、誰よりも知っているつもりです。

会社概要を見る

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