映画.com注目特集

7月6日更新
新着情報を見る

今週公開の映画

  1. トロフィー

    7月10日(金)

  2. GOOD BOY グッドボーイ

    7月10日(金)

  3. ブリング・ハー・バック

    7月10日(金)

  4. 大統領のケーキ

    7月10日(金)

  5. ユースフル・ゴースト

    7月10日(金)

今週公開の映画(22)を見る

映画ニュース

映画ニュースの続きを見る

コラム

新着コラムを見る

映画評論

試写会・プレゼント

試写会・プレゼントの一覧を見る

最新映画ランキング

  1. 1

    トイ・ストーリー5

    トイ・ストーリー5

  2. 2

    Michael マイケル

    Michael マイケル

  3. 3

    口に関するアンケート

    口に関するアンケート

  4. 4

    黒牢城

    黒牢城

  5. 5

    それいけ!アンパンマン パンタンと約束の星

    それいけ!アンパンマン パンタンと約束の星

最新映画ランキングの続きを見る

俳優・監督ランキング

俳優・監督人気ランキングの続きを見る

映画レビュー

4.0ちゃんと、トイストーリーだった。

2026年7月6日
iPhoneアプリから投稿
鑑賞方法:映画館

泣ける

笑える

楽しい

トイストーリーを見始めて、もうかれこれ何十年と月日が経ちました。それぞれの話しに良さがあり、次々とキャラクターも増えて、いつも新しい楽しさと驚きがあります。
またストーリーとは別の視点で、トイストーリーはCGの進化の歴史だとも思っています。ピクサー最高のクリエイティブスタッフによる、最新かつ世界最高のCG技術にはいつも目を見張るものがあって、バズのフェイスシールドに当たる光の反射の美しさだけ... 続きを見る

5.0サヨナラの引力 vs 花束みたいな恋をした

2026年7月5日
iPhoneアプリから投稿
鑑賞方法:映画館

『サヨナラの引力』(韓国)と『花束みたいな恋をした』(日本)—二つの国の恋愛映画が描くのは、同じ悲劇です。運命的な出会いから始まった恋が、社会的プレッシャーと生活の重圧により、相手への「能動的な思いやり」を失い、やがて別れへと至る。両作品の共通点は、相手を「受け入れる」ことはしても、「歩み寄る」ことができなくなる心理の変化。その小さなすれ違いが、やがて致命的な亀裂へと繋がっていく過程の圧倒的... 続きを見る

5.0原作改変アリ。私は好きでした。

2026年7月6日
スマートフォンから投稿
鑑賞方法:映画館

楽しい

ドキドキ

原作ファンです。
そして今をときめく新進気鋭のホラー作家・背筋さんの大ファンです。

①基本的に原作通り。改変部分は賛成派です。何となく背筋氏も好きそうな改変だと思いました。

②メインキャストは全員良かった。ヤンキー堀田と川瀬の2人のシーンは特に良かったです笑
あそこは原作超えてた。

③オリキャラの中村獅童&柄本時生よかった!
ミステリー要素の濃い本作を文章から映像化するためには最適の装... 続きを見る

4.0奈緒の、神がかり的演技

2026年7月7日
PCから投稿
鑑賞方法:映画館

亜佐美(伊東蒼)という女性が絞殺された。彼女の知り合いだという映子(奈緒)が、生前付き合いのあった人々を訪ね歩く。
全編ほとんど会話劇で、登場人物も多くない。途中で大きなヒネリがあるものの、プロットはいたってシンプル。しかも、この映画のキーとなる映子の背景が全く語られない、というアンバランス。
にもかかわらず、一瞬のゆるみもなく、見ごたえがある。言葉が凶器のような脚本が素晴らしく、それを神が... 続きを見る

3.0脳を焼かれた人が脳を焼かれた人の話にヘドバンくらい頷く映画

2026年7月7日
スマートフォンから投稿
鑑賞方法:映画館

知的

「ウルトラマン」という存在がどれだけ影響力があったのか。どれだけの人が脳を焼かれたのか。数々の著名人や当時の制作陣、その関係者の話にメチャメチャ頷きながら見ていた。

既出の話もあったけれどもそういった話も含めて色々な方々が「ウルトラマン」というものを語ってくださるのを聞くことはファンとして価値のあるものだと感じている。

ただ…上映館が絞られすぎ…!
せっかく60周年記念企画の1つだという... 続きを見る

映画レビューをもっと見る

ドラマ

ドラマをもっと見る