パース(Perth)という発音も難しくて、パリ(Paris)と間違われたこともありましたが…💦
ホームステイ先での当時は簡単そうで簡単でない会話…😓
「bath」と「bus」
お風呂のお話をしようとしていたのだけれど、ホストマザーに話しかけると明日のバス🚌の話に切り替わっていた…🥹
バス🚌じゃなくてね、お風呂🛀
"Can I take a bath?"と
"Can I take a bus?
因みに、オーストラリアでは
"Can I take a bath?"
というと、銭湯のような♨️場所へわざわざ出かけて行ってお風呂に入るという意味のようで、これはアメリカ英語のようです🇺🇸😅
🇦🇺"Can I have a bath 🛀?"のようです。
因みに、アメリカ英語は日本語教師アシスタント中もスペルで教育実習生からツッコミ入りました😳
「color🇺🇸」「colour🇦🇺、🇬🇧」
因みに、イギリス人もアメリカ英語は耳につくようで、会話を止めてツッコミ入れます🤭
ホステルのスタッフ同士での会話で
「vitamin(ヴァイタミン)」と発音したデンマーク人女性に対して、イギリス人男性が「僕たちはvitamin(ヴィタミン)」という、「ヴァイタミン」はアメリカンだ‼︎」っと(^^)
オーストラリア🇦🇺もヴァイタミンです。
休暇後の新たなホームステイ先でも、キッチンでの調理中の会話で
「butter(バター🧈)」と「batter(天ぷらのような揚げ物の衣」の違いで、会話が噛み合わず…💦
電子辞書でスペルを確認してお互いに納得🤭
「river(川)」と「liver(肝臓)」
これは当時の私はスペルもわからず、会話が噛み合わず…😓
今でも綴りや発音では問題発生することはありますが、説明で理解してもらえることがほとんどです😅
昔、旅行会社で働いていた時も先輩の1人にスペルめちゃくちゃですね🫢っと言われたことがありました。デポジットもらった後に、領収書を渡すのですが、そのコピーの百、千がどちらもスペル酷くて…💦
アジア系のお客様でツッコミなく持って帰られた後のことでした。
スペルの📚こんなのあるんですね🤭
購入したら勉強するかなぁ〜🤔
