昨日からまた涼しさが戻りました。過ごしやすい。
台風や線状降水帯とか、被害のあった地域の皆様には、心よりお見舞い申し上げます。
さて、今日はやっぱりこの話題を。
2028年度前期連続テレビ小説「ほんのモキチ」制作・主演発表会見がありました。

脚本宮藤官九郎さん、主演河合優実さんという、不適切タッグ再び💛
お二人とも大好きです。めちゃめちゃ楽しみ~~
「ほんのモキチ」は、歌人・精神科医の斎藤茂吉とその妻・輝子をモデルにした物語。妻の立場に縛られず自分を貫いた輝子は、晩年に南極やエベレストを冒険したことでも知られ、その破天荒な生き方で“痛快ばあさん”として親しまれた人物だ。同作では2人の人生を大胆に脚色。奔放で負けず嫌いな杜テル子と陰気で粘着質なモ吉の、“朝ドラ史上もっとも不仲な夫婦”の物語が紡がれる。
東京・青山にある大病院の令嬢・テル子と、病院の跡取りに選ばれて婿養子としてやって来た山形の神童・モ吉。病院を経営する杜紀一(もり・きいち)は、娘テル子の婿候補として全国から書生を集め、競わせようと計画する。その1人、中学生だったモ吉は、級友の勧めで文学に目覚めて歌人を志すように。東京帝国大学医科大学に進んだモ吉は、紀一のお眼鏡にかない、テル子の婿養子となることに。モ吉は23歳、テル子は9歳。時は経ち、病院の一角で新婚生活を始めた2人だが、テル子は家事を一切せずに女中たちにすべてを任せ、長男が誕生しても乳母に育児を任せる。見兼ねたモ吉はたびたびテル子を叱責し、日々繰り広げられる夫婦喧嘩が病院中の名物に。関東大震災、病院の大火事、東京大空襲など激動の人生をともにするものの、一向に気が合うことはない。にもかかわらず、ソリの合わない夫婦は離婚に至らないまま、40年以上も連れ添うことになる。
(画像もあらすじもネット上から)
斎藤茂吉さんが山形県上山市のご出身ということで、県内色めき立ってます。
まだ斎藤茂吉さん役も発表されてませんので、予想したいです。
うーん、やっぱ阿部サダヲさん?(笑)いやあ、それはさすがに無いか。
大好きな「あまちゃん」をも越える名作になったらいいです。
さて現在放送中の朝ドラ「風、薫る」もおもしろいです😊
しかし・・・心中未遂で病院に搬送されてきた女郎の正体が、まさかの夕凪さん。

(画像は公式Xより)
いくらなんでも若過ぎるやろーーΣ(゚д゚lll)
夕凪役の村上穂乃佳さん。実年齢はまだ30才です。(30才にも見えないくらい若い)
直美役の上坂樹里さんは現在20才ですので、親子じゃなくて姉妹みたいに映ってました(;^_^A
その直美を口説く藤田先生、直美の担当患者の丸山は、直美じゃなくりんに告るという。
男って単純だなー(^m^)
ハライチ澤部さん、ベストファーザー賞の受賞、おめでとうございます。

ハライチさんのラジオではいつも、澤部家の円満家族ぶりを知ることが出来ます。
毎週良きパパをやってる澤部さんのトークを聴いてるのは、ほんとに楽しくて楽しくて、温かい気持ちになるんですよね~
ここんとこの私は、業務の一環として、異分野での仕事もおこなっています。
その場所に、どうしても慣れることができない😢
異業種だから仕方ないけど、独特の業界カラーで、強めの圧にやられる日々です。
ここの人達の顔も声も言葉も、その強烈な残像が消えなくて、抜けてくのを忍耐強く待つという。ああ、早く慣れたい・・・。いや、この業務から外れたい・・・。
取り敢えず録りだめた楽しい番組を観ながら、元気出そう(つд⊂)