私の居住地は緑🟢でいっぱい。
森の中のマンションなので窓際にダイニングテーブルを置き緑を眺めながら食事。
コロナ禍でバスの便が1時間に1本減り、そのあとはバス運転手不足でバス便が減ったままになった。
夫は車使用なので不便は感じないらしい。
辛い手術を経て歩けるようになると思いきゃ、どうも脊椎管狭窄が進んでいるらしく、長時間いすに座っていると歩行が怪しい。
身体が回復したら年内に手術した方がいいかも。
ああー
又金具が体に入るのかな。
今度は脊椎?
昨年
最後の叔母が逝去して骨上げに行ったけど膝の人工関節をしていたらしく両脚に金具が焼け残っていた。
うーん
私死んだらあんな感じで金具が残るのかな。
私は子供頃から身体が弱かったけど
だからあんまり長生きできないかもと思っていたけど
私の周りで思いがけない健康だった人たちが旅立ち
やはり人は寿命で生きるのだと思った。
30代の後半でガンにかかりその時読んだ医者がガンにかかった時という当時の○赤の外科医長さんの著書を読んだ。
心に残ったのは
人は寿命で生きる という言葉
そして
私は名医と言われているが
単に治るガンを手術しているだけだという言葉
いくら早期に手術しても治らず転移しているガンがある
そういえばガンで入院していた時、隣のベッドの方がもう7、8年再発繰り返しているとのことでした。
6人部屋でしたが痛み止めを頻繁に打っていました。
同室の人は皆私もああなるのかと不安になり、その方は別室に移動になりました。
いつまで命あるかは神のみぞ知る
ちょっと暗い話になりました。
草木緑🟢あでやかに。
お天気も良し。
生かされていることに感謝。
農園の様子。
つるありいんげん

スナップエンドウ

ズッキーニ

カブ

大玉トマト

なす

バジル

じゃがいも











