高市の悪質な嘘 part-4

高市早苗の騙しの本質は
「私、高市早苗は可哀想。だから批判しないで。」という巧みな言論統制。
実際、手を怪我したといい、可哀想な私を批判すんなと言う論点でアホな取り巻きの輩に騒がせさせた。
⚫️因みに嘘の仮病に決まってるのは明らかなのに、結果的に批判は封殺された。(某医師の話しでは握手して痛めたなら、急いでレントゲンを撮るべきだし、リュウマチだと言うならテーピングなんてしない。温めるのが正解だから厚手の手袋のほうがいいそうだ。)第一午後から街宣して手を振り回していたのも変だしその夜外交で握手しまくっていた。有り得ない。必死に擁護していた医師やコメンテーターが溢れていたのはあきれる。医師免状返上しろ!
⚫️レアアース問題について高市早苗の話しも嘘である。よくあんなデマを話せるなと驚く。(南鳥島の海底6000m海底から莫大なレアアースの採掘に成功したと発言。実際は混じってる可能性のある泥の引き揚げに成功した程度で存在量も未知で精製能力はまだ無い。上手く採掘出来てもコスト的には試算すると中国の30倍以上になると。現実的には発表するべきでは無いレベルでは無いでしょうか。判っている人は沢山いるはずなのに黙殺している。これもある意味言論統制。
とにかく、高市早苗は可哀想なんだから批判するな。の大合唱。間違いだろうが嘘だろうが、高市早苗を擁護しまくる。マスコミも言論人も。いつか来た道と同じあの空気感。私は別に左翼では有りませんが高市早苗を批判すると左翼呼ばわりされる異様な世の中。終わってる。
嘘ばかりの高市に騙され続けるアホ国民だらけの日本に呆れてしまうが一人でも気がついて欲しいと神に祈りつつ。
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